経理アプリ freee(フリー)- 会計・確定申告が簡単に。

経理アプリ freee(フリー)- 会計・確定申告が簡単に。 1.4.1

android でも使えるクラウド型の会計ソフト。スマートフォンやPCでデータは共有。

クラウド会計ソフト freee(フリー)は、日々の経費精算や年度末の確定申告など経理全般の業務をスムーズに進めることをアシストしてくれる会計アプリです。電子マネー、クレジット、現金などさまざまな方法で決済をして、つい経理作業が後回しになってしまっているという人、経費精算のたびに時間が取られて面倒くさいと感じている人は、全自動で会計帳簿をつけられるこのアプリを試してみるとよいでしょう。簿記の知識がなくてもサポート機能が充実しているので、会計部分での不安を解消しながら使えるアプリです。 完全な説明を見ます

クラウド会計ソフト freee(フリー)は、日々の経費精算や年度末の確定申告など経理全般の業務をスムーズに進めることをアシストしてくれる会計アプリです。電子マネー、クレジット、現金などさまざまな方法で決済をして、つい経理作業が後回しになってしまっているという人、経費精算のたびに時間が取られて面倒くさいと感じている人は、全自動で会計帳簿をつけられるこのアプリを試してみるとよいでしょう。簿記の知識がなくてもサポート機能が充実しているので、会計部分での不安を解消しながら使えるアプリです。

まずは登録

メールアドレス、パスワード、事業所情報などを入力してまずはfreeeに登録します。事業形態は、個人事業主/法人かを選んで登録をします。登録手続きがシンプルで2分もあれば登録ができるので、手軽に始められるのもこのアプリの特徴です。

どんな風に使うの

ホーム画面には「取引を登録」「アップロード」「自動で経理」「口座を登録」の4項目があります。「取引を登録」には、恒常的に行う取引内容を登録します。「自動で経理」は、銀行口座やクレジットカードのWeb明細から会計帳簿を自動作成できるシステムです。また、「口座を登録」を利用して取引先の銀行口座やクレジットカード会社を登録しておくと、利用に応じて自動的に記帳してくれます。

スマホのメリットその1

Web明細を登録していなかったり、経費精算したいものに関して領収書などで発行されている場合、「アップロード」を利用して用紙を写真に撮り、簡単なメモを添えて「ファイルボックス」に保存することができます。このスマートフォンのアプリ版では、出張時や外出時にもこまめに経費精算しておきたい時に有効です。

スマホのメリットその2

freeeにはWeb版もあり、PCで会計を管理することが多くの場合はメインになると思いますが、スマホ版ではWebで更新した会計情報をすぐに閲覧することができます。クラウド上で会計が管理されているため、情報がタイムラグなく確認できます。

ここが惜しい

「アップロード」で写真を撮る際、最初に許可を「しない」と設定してしまうと、やっぱり写真に撮っておきたいという時にiPhoneの「設定」からfreeeへのカメラ接続の許可を設定しなければなりません。 また、無料で使えるプランではデータ保持期間が1ヶ月なので利用する際には、その点に注意が必要です。

モバイルでいつでもチェックしたり入力ができるfreeeは、忙しくて経費精算が疎かになってしまうビジネスパーソンに使いやすいアプリです。

android でも使えるクラウド型の会計ソフト。スマートフォンやPCでデータは共有。

全自動のクラウド会計ソフトfreee(フリー)は、iPhone、Android、Mac(マック)、Windowsなど、プラットフォームを選ばず、いつでもどこでもカンタンに帳簿がつけられます。

①スワイプだけで帳簿付け

②スキマ時間にどこでも登録

現金の収支登録が、iPhoneを利用していつでも・どこでも可能になります。

③売掛・買掛の管理が簡単に

回収遅れ、支払忘れなどの売掛・買掛の確認が即座に行えます。

場所や時間にとらわれない、新しい経理の仕方を freee(フリー)はご提案します。

従来の会計ソフトは、インストールしたパソコンのみで使うことが一般的でした。freee のクラウド会計ソフトならいつでもどこでも会計業務ができます。PCやスマートフォンなどのデバイスを問わずです。いつでもどこでも隙間時間があればアンドロイドから入力できます。場所や時間にとらわれない、新しい経理の仕方を freee(フリー)はご提案します。

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